えんちゃんと古内

4太陽前述起きたら腰痛になっていました。目覚めで起きたのか痛くて眼が覚めたのか分かりませんが、ボディーを反映に取り回すって素晴らしい痛みが走り「恐ろしいまた来た」と思いました。

腰痛は15時ほど前にもやっていて、その時医者に行ったら「仕組疲弊だ。安静にしてバッチリ直るまで休んでてください」と言われて、何より手当も何もありませんでした。

そうして此度なのですが、ボディーを起こそうからには烈痛が走りました。起き上がらねばならないと憧れ痛みを受けながら思い切ってボディーを切り回し、動かすたびに烈痛が起こり、そのたびにボディーが動かなくなります。

しばらく起き上がってとにかく歯を磨きに行きました。あるくのも歯を磨くのも痛いですが、踏ん張りながらいよいよこなしました。

普段から草取りなどをするとすぐ腰に来るので、元々腰は乏しいのでしょう。草取りは5当たりって続けられないで、いくぶんやっては腰を伸ばさずにいられません。

そうして歯を磨いたら衣料を着ます。上記は着れましたが以下が難儀しました。屈めなくて椅子に座ってアクセスにブリーフを通すのは烈痛で無理。

立ったまま左側をウォークインクローゼットにかけてボディーを支えて、右でブリーフをアクセスを通す盲点を広げながらコントロールし、おもむろに右足を痛みに表情を引き攣らせながら突っ込みます。

左足の方に入りかけるのでまた痛みを感じながら、動きを止めて右足の方に入れます。今度は左足。

そうしてなにより靴下を履くのは大変で、一旦椅子に座って努めましたがアクセスを上げて靴下を通そうとすると、猫背になりますが痛くて始動を継続する、靴下にアクセスを触らすことも出来ません。

ベッドに行き深く腰を下ろして横倒しになり、屈んでアクセスを引き寄せて烈痛ところが我慢して続け、爪先にたとえ靴下をあてて思う存分引きます。

靴下を烈痛に持ちこたえながらならして片足修了。もっと片足おんなじことを繰り返します。

よろよろとクラスを下りてメニューを取り、誠にかかんとか愛車に乗り込んで出かけました。行かねばならないのです。パチンコへ。痛みを持ち堪えても。

リョウシンJV錠
今日は週末、次いつたどり着けるかわかりません。きのう、おとといから今日は行こうと思っていたのです。

「どんなにドブの中で倒れても前のめりになって」は坂本竜馬の表現と言われますが、私のパチンコ生涯、すなわち執着心だ。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ